デリヘルの派遣場所は?
Posted on | 1月 13, 2012 | No Comments
数ある風俗のサービスの中でも今、もっとも人気のあるサービスといっても過言ではないのがデリヘルでしょう。
派遣型風俗として知られているデリヘルの人気は今、業界内でも語り草となっているほどなのですが、そんなデリヘル、人気の高さのおかげで様々なサービスが展開されるようになってきているのです。
かつてデリヘルというと自宅や滞在しているホテルに派遣されるのが定番でした。
そこで相手の女の子と二人きりでサービスを満喫する…。
それがデリヘルでした。
ですが今のデリヘルは様々な場所に派遣してくれるのです。
例えばラブホテル。
ラブホテルに先に入室してそこに女の子が来る事も可能ですし、更にはどこかで待ち合わせをして二人でラブホテル…という事も可能です。
また、最近ではデリヘル業者が提携しているレンタルルームを利用するケースも増えていますので、自宅だけに派遣される訳ではないのです。
このため、デリヘルは実家に住んでいても楽しむ事が出来ます。
ただし、気をつけなければならない事もあります。
それは、自宅以外の場合、場所代、つまりはホテルの料金やテンタルルームの料金は別料金となっていますので、サービス料金には含まれていないケースが多いという点です。
デリヘルの中身は?
Posted on | 1月 1, 2012 | No Comments
風俗は男性にとって素晴らしいサービスです。
風俗を利用した事がない男性はいても、風俗に興味の無い男性はめったにいないのではないでしょうか。そんな風俗の中で今、もっとも勢いのあるサービスと言えばデリヘルでしょう。
デリヘルの人気はとにかく高く、中にはデリヘルで風俗デビューしたという人までいるくらいなのです。
そんなデリヘル、名前は知っていても実際にどのようなサービスが行われているのか解らない人もいるのではないでしょうか。
名前、そして人気の高さは知っていても、実際にどのようなサービスが行われているのかまでは理解していない人もいるようです。
デリヘルはサービスは名前が示す通りヘルスでしかありません。
デリヘルは「デリバリーヘルス」の略称なのですから。
そんなデリヘル、人気の高さのおかげで誤解してしまっている人もいます。
というのも、デリヘルはヘルスのサービスを出張して行うだけでしかないのですが、中には人気の高さを「何かあるのではないか」と思い、「本番が出来るのでは」と勘違いしている人もいるようです。
しかしデリヘルは本番は行われていません。
むしろ、風俗産業では本番は禁止なのですから、デリヘルであっても本番は行われていません。
デリヘルの営業時間は?
Posted on | 12月 28, 2011 | No Comments
多くの男性が利用している風俗の中でデリヘルの人気は今、一番人気と言っても過言ではないでしょう。
その人気はとても高いものとなっているのですが、なぜデリヘルはそこまで高い人気となっているのでしょう。
それは手軽感と言われています。電話一本で相手の女の子が目の前に登場して自分を絶頂にまで導いてくれるのです。
その間自分が行うのは電話予約だけですから、手間のかからない点がデリヘル人気の理由と言われています。
そんなデリヘル、気になるのは営業時間なのではないでしょうか。
デリヘルは何時から何時まで営業しているのか。
この点を疑問に思っている人もいるでしょうが、デリヘルの営業時間はまちまちです。
デリヘルは派遣業ではありますが、一応は風俗になりますので、風営法上で定められている営業時間、つまりは深夜12時までの営業となっていますが、中には深夜12時以降も営業している所もあるようです。
また、開始時間も朝から営業している業者もあれば、夕方から営業を始める業者もありますので、デリヘルの営業時間に関しては業者次第という事になるのでしょう。
つまりです、業者を選ばなければいつでもデリヘルを利用する事が出来るという事です。
デリヘル?
Posted on | 12月 20, 2011 | No Comments
男性にとって風俗はとても素晴らしいサービスと言えるでしょう。
性欲の発散が出来るサービスは風俗以外にありません。
しかも自分で行うのではなく、女の子が手伝ってくれるのですから、男性が風俗を好きになるのも当然なのかもしれません。
風俗が好きな男性は年齢層も幅広く、若い男性で風俗が好きな人もいれば、それこそ定年間近であっても風俗通いしている人もいるくらいですから。
そんな風俗には様々なサービスがあります。
それもまた、風俗の魅力の一つなのでしょうが、そんな風俗の中で特に人気が高いのがデリヘルです。
デリヘルの人気はとにかく高く、風俗にあまり興味がないという人々にまで人気が波及しているのではないでしょうか。
風俗情報誌などを見てもデリヘルの扱いがとても大きい事に気付かされるでしょう。
それだけ高い人気を得ているデリヘル。
なぜそこまで高い人気となっているのでしょう。その理由は様々ですが、その全てがデリヘルのシステムである「派遣される」という点に尽きるのではないでしょうか。
デリヘルは自分ではなく、相手の女の子が来てくれるシステムですが、そのシステムのメリットは様々な点がありますので、デリヘルの人気がとても高いものになっているのでしょう。
一人暮らしを始めてからの旅行
Posted on | 12月 5, 2011 | No Comments
自宅に呼んだデリヘル嬢と喋っているとよく出てくる話しなのだが、僕のウチはかなりキレイに片付いている方で、男の一人暮らしだと、もっと散らかっている部屋がざらにあるらしい。
特に脱ぎ捨てた衣服が散乱している部屋はよくあるらしいのだ。確かに、仕事をしながら自分で家事もしなければならない一人暮らしでは、洗濯モノが溜まりがちになるのはよく分かる。特に夏場など、殆ど毎日のように洗濯していないと、すぐに洗濯モノがいっぱいになる。
洗濯に限らず、食事の用意も面倒だ。節約や栄養バランスの事も考えて、外食は控えるようにしているのだが、自分で米を炊くようにしていると、この米炊きも結構頻繁に行わなければならないのだ。
少し以前、久々に友人数人と2泊3日の旅行に行ったのだが、この時痛感した事がある。「食事の用意も後片付けも、寝床の用意も自分でしなくていいというのは、何と快適なことか」と。
昔両親と同居していた頃は、旅行の楽しみと言えば、現地の観光地巡りや美味しい食事といった旅行として当たり前の事のみであったが、一人暮らしをしていると、こうした「食事の用意や部屋の掃除といった家事から解放される」という嬉しさも感じられるという事を知った次第である。
ネット時代に失われた女の子と仲良くなるきっかけ
Posted on | 11月 30, 2011 | No Comments
例えばクルマの中で音楽を掛けて、その音楽を女の子が気に入ったり、はたまたどこかの店内で流れてきた音楽を耳にして、「この曲私好きなんだけど、曲名も何も分からない」という女の子に、「これ、○○の×××って曲だよ」と教えてあげたり。
そういう状況はよくあるだろう。
以前ならそういう時、「このCD持ってるから良かったら貸してあげるよ」となっていた。
そしてこれをきっかけにその女の子と頻繁にCDの貸し借りを行うようになり、やがて二人の距離が接近していくといような進展もみられたわけである。
しかし、以前こんな事があった。自宅に呼んだデリヘル嬢がテレビのCMで掛かっている曲を聴いて、「これ誰の何ていう曲なんだろう。すごく気になってる」というので、教えてあげた。そしてその曲の収録されているCDを貸してあげようかと申し出ると、「曲名が分かったから、家でネットからダウンロードする」という返答だったのだ。
そう、今となってはCDの貸し借りなど不毛なのだ。曲名やアーチスト名、もしくは「何のCMで使われているか」などが分かれば、自分で調べ、そしてネットでその曲を手に入れる事が出来るのである。
ネットの普及によって、男女が知り合うきっかけや手段の幅が広がったとは言いながら、一方で、「CDの貸し借り」のようなちょっとしたきっかけが失われたという現実もあるのである。
スーパープライスCD
Posted on | 11月 20, 2011 | No Comments
エリッククラプトンやジャニスジョップリンといった、ロックヒストリーにその名を刻む英米のビッグアーチストの有名ヒット曲ばかりを集め、1980円とか、999円といった廉価版CDとして日本のレコード会社が発売している。そして、洋楽専門のCDショップよりも、むしろスーパーや100円ショップなどで「ドライブミュージック」向けに設置されたCD販売コーナーなどで売られている。
CD市場がすっかり下火になった中、「これぐらいの値段なら、洋楽に興味のない最近の若者も、“有名アーチストだしベスト盤1枚ぐらいは持っておくか”と購買意欲がそそられるのでは?」という、レコード会社の苦肉の策であろう。
しかし、たとえ1000円だろうが、999円だろうが、興味のないアーチストのCDなどに目が行くとは思えない。実際、僕が接した二十歳前後の年齢のデリヘル嬢などに、「こういうCDがよく売られているけど、買ってみようなんて思う?」と聞くと、殆どが「ノー」という答えだ。どれだけ安かろうが、クラプトンのCDなど最近の若者は買わないのだ。そりゃそうだろう、洋楽どころかJ-POPでさえ、「ネットで好きな曲だけダウンロードすればいいからCDなんて買わない」という世代なのだから。
僕などが思うに、むしろ、最近のJ-POPの人気アーチストの「今年度上半期のシングル集」とか「ドラマ・CMタイアップ曲集」といったCDを安価で売った方が、CD市場を多少回復させる可能性があると思うのだ。そういったCDなら、「音楽は好きな曲だけネットでダウンロードする」という多くの若者の食指も多少は動くような気がするし、また、僕のような「普段はJ-POPなど殆ど聴かない」という古い洋楽派の者も、「カラオケ対策にちょうど手頃かも」と買ったりするのではないかと思うのだ。
こんなデリヘル登場(2)
Posted on | 11月 12, 2011 | No Comments
どんな仕事でもそうであるように、風俗嬢もある程度経験を積んでくると、自分の商品価値やお客の嗜好性などが把握出来てくる。そして自分を気に入ってくれる固定客を多く獲得するようになる。つまり人気デリヘル嬢になるわけだ。
ところが、多くの風俗店は良くも悪くも在籍している女の子を皆平等に扱う。そして殆どのお店が、どの女の子を選んでも料金は均一である。
ここに不満を感じる人気嬢も当然いる。いや、結構いるようである。自分はきちんと営業努力もし、多くのリピーターを掴んでいる。それが、あまりやる気の感じられない女の子と給料面の待遇が同じというのは納得がいかないというのも当然だろう。
お店側はお店側で、こうした状況の中、人気嬢とそうでないコで待遇に差をつけると人気嬢でない女の子から不満が出るし、平等にしたらしたで人気嬢から不満が出るしといった具合で、悩ましいところなのだ。
こうした女の子管理の難しさを解消しようという発想のもと、こんなデリヘルが登場した。給料面の管理は女の子に自己管理させようというデリヘルだ。
具体的に言うと、各コースのプレイ料金をデリヘル嬢が自ら好きなように設定して構わないというシステムなのだ。一応、目安としてお店側も基本料金を提示している。しかし、「自分は固定客をたくさん持っているし、一度ついたお客をリピーターにする自信もある。だから、もう少し値段を上げてもいい」と判断するコもいれば、「自分はまだ経験が浅いから、はじめは少しでも安い値段にしておいて、お客がつきやすくしておきたい」と判断するコもいるわけである。
「それは働くデリヘル嬢にメリットがあるだけで、利用する側には関係のない事では?」と一見思ってしまうが、このように女の子が納得して働ける環境にする事によってお客に気に入られやすい、いわゆる良質のデリ嬢が集まり定着しやすくなるわけであり、つまりは利用者にとって魅力あるお店となるわけなのだ。
こんなデリヘル登場
Posted on | 11月 4, 2011 | No Comments
悲しいかな、殆どのセックスにおいて、女性が絶頂を迎える前に男の方が先にイッてしまうのが現実だ。女性の性的快感は、緩やかに上昇していき、絶頂までに時間が掛かるからだ。「そんな事はない。オレの彼女は結構な確率でイッている」というヤツもいるだろうが、多くの場合、それは「イッたフリをしている」か、少なくとも「イッた気分になっているだけ」だろう。
ましてやデリヘル嬢とのプレイにおいて、相手の女の子が本気でイクことなど、まずあり得ない。女性は本来好意を抱いている相手でなければ本気で感じることなどないのだ。
しかし、どうやらきちんとしたやり方をすれば、恋愛感情がない相手とでも感じてしまうようなのだ。つまり、デリヘル嬢を本気で濡らす事が可能なのである。その事をつい先日あるデリヘル新店のマネージャーから教えてもらった。
このお店はデリヘルというよりも、「真面目に“女性を濡らす”為の接し方や抱き方を実習する場」を提供してくれるお店。女の子が自らのカラダを使って、つまり実際にプレイしながら、愛撫の方法やポイントなどを指導してくれるのだ。まだオープンして間もなく、今はまだマネージャー本人も「軌道に乗っていけるかどうかは分からない。あくまでも実験的に始めてみた」との事だが、既に素人童貞の男や、妻の不感症に悩む男性など様々な男性が相談に訪れているようだ。
音楽の聴き方は人それぞれ自由だけど…
Posted on | 10月 21, 2011 | No Comments
音楽の聴き方など人それぞれの自由であり、“これが正しい聴き方だ”などと言うのは無粋極まりない事は重々承知している。
承知した上で、敢えて素直に感じている事を言いたい。
デリヘル嬢と話したり、デリヘル嬢たちのブログなどを見たりしていると、よく「最近お気に入りの歌」といった話題が出てくる。彼女たちがその歌を気に入っている理由というのが、特にJ-POPの場合殆ど「この部分の歌詞が切なくて涙が出そうになる」とか「歌詞で語られている状況が自分の昔の苦い恋愛体験に通じるものがあって、リアルに響く」といったものなのだ。
デリヘル嬢に限らず、周りの男たちもお気に入りのJ-POPの曲を好きになった理由は「歌詞に共感」という者が殆どである。
もちろんいわゆる“歌モノ”の音楽においては歌詞も大切な要素であり、そこに共感を覚えてその音楽を好きになりというのは当然の事だとは思う。
しかし、僕が気になるのは彼ら、彼女たちが好きなJ-POPを語る時、「この間奏のギターソロがカッコイイ」とか「導入部のピアノのフレーズにグッとくる」とか、そういった話しが殆ど聞かれない点にある。つまり彼らの意識は殆ど「歌詞」にしか向けられておらず、サウンド面に対する関心が異常なまでに薄いのである。
果たしてこれを「音楽を聴いている」と言って良いのだろうか?これならば、詩集を読んでいるのと「楽しみ方」としては変わらないのではないか?
おそらくこの“音”への関心の無さ、“歌詞”偏重の聴き方が「洋楽離れ」、「J-POP偏重」にも繋がっているのだろう。「歌詞が日本語でなきゃ聴く気がしない」と者の理由も納得である。だって、「詞」の部分しか聴いていないのだから。